2011年03月24日

自分の過去の解釈を間違えないでほしい。
悩んでいるあなたは、
きっと素晴らしいことをしてきている。
あっぱれなことをしてきている。
自信をもっていいことを、
たくさんしてきているのである。
ばっちり引用文です


私の好きな著者ですが、珍しく癒し文ですね。
しかし、本文を読み進めますと、怪しくなってきます。
怪しいとは言葉が悪いですが、要は、この文をよんで、真に癒されるべき人は限定される。という意味です。
本気で生きてきた人。
問題から逃げず、解決への努力を続けた人。
その人達へのメッセージなのでしょう。
間違っても、問題から逃げてきた人、他人に押しつけたり、ごまかして生きてきた人が、都合よく解釈して、自分のことと思うべからず。
では私の場合は・・・?
考えたくありません。 ← 逃避
これが答えですね

得手、不得手って誰でもあるでしょ?
頑張れることと、そうでないこと。
邪悪な自己執着心からだと、向上することにブレーキをかけます。
しかし、自分を知った上でそれを受け

そこに、他人の目も他人との比較も必要ない。
そう思うと、やる気出ませんか?
自分の為だけに努力するんですょ(笑)
利己的万歳!!
但し、全てのことを己だけで・・がミソですね。
誰かと一緒に頑張る・・とか、誰かの為には、問題ありのことが多くなります。
無意識の領域ではその代償を求めていたり、頑張る相手が居ないとその気持ちも萎えてしまうのは、他人依存であり、自己の確立(自立)ができてないですね。
この先、消えちゃいました。
強制終了~

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